心が落ち着いたり勇気が出たりするきっかけになれば【絵本作家インタビュー】山﨑優子さん
『ぼくたちのうた』は、心地良い空気がたっぷりとつまった絵本です。 どうやって光や音を絵に写し込むのか、など、作者の山﨑優子さんに伺いました。 ぴっかぴかえほん 『ぼくたちのう...
『ぼくたちのうた』は、心地良い空気がたっぷりとつまった絵本です。 どうやって光や音を絵に写し込むのか、など、作者の山﨑優子さんに伺いました。 ぴっかぴかえほん 『ぼくたちのう...
ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ 最速クリア冒険ガイド 2018年11月16日(金)はつばいよてい 定価:800円(税抜) ※表紙のデザインは変わる...
楽器はいろいろあるけれど、紙で楽器をつくったら、どんな音が生まれるかな? そもそも紙で楽器は作れるのかな? そんな疑問を抱いていたところ、なんと明和電機さんが大発明をしてくれました! 小学館のOYA...
上の絵をご覧ください。お墓で「肝だめし」をしていたら突然現れた、得体の知れない大きな黒い影。これは一体…⁉ じつはこれ、小学館のOYAKO MOOK『ぺぱぷんたす』002号の企画「カゲカゲモンスター...
身近な「紙」を使って、人と紙との関係を、もっと自由に楽しもう! そんな思いから生まれた、「紙育」のためのOYAKO MOOK『ぺぱぷんたす』。大好評だった001号につづき、2018年7月3日、つ...
『ベビーブック』別冊「Café BB」で連載中の「GO! GO! ママ部」は、1-3歳の子育て中の編集者ママたちが、育児に関するお役立ち情報を持ち寄っておしゃべりする誌上座談会です。 2018年8月...
『ベビーブック』別冊「Café BB」で連載中の「GO! GO! ママ部」。1-3歳の子育て中の編集者ママたちが、育児に関するお役立ち情報を持ち寄っておしゃべりする誌上座談会です。 2018年7月号...
1歳ともなると、そろそろ絵本にふれさせたくなりますよね。 場面を動かして楽しめる「おはなしパッチン絵本」はいかがでしょうか。 さわって動かして楽しむ絵本 「おはなしパッチン絵本」は、部品を動か...
0歳から3歳までは、ものすごいスピードで脳の回路が作られていく大切な時期。嬉しい、楽しい、面白い・・・そんなプラスの感情が、脳の成長に大きな影響を及ぼすそうです。 そこでおすすめしたいのが、この1冊...
学年誌が伝えた子ども文化史 昭和40~49年編 2018年2月14日発売 ためし読みする 大阪万博、アポロ11号の月面着陸、パンダ初来日…。当時小学生ではなくても、テレビなどで観た...
はじめての アンパンマン育脳ドリル 2017年12月6日発売 定価790円+税 シリーズ累計20万部の大ヒット幼児向けドリル「アンパンマン育脳」シリーズに最新刊が登場しました。...
ちびっこの大人気アイテムとして定番のシール! 手先の動きに集中しないとシールを上手に貼れませんから、シール遊びは知育としても効果が期待できます。そんなシール遊びを思う存分楽しめる、魅力的な最新刊を2冊ご紹...
▲「12歳の文学賞」贈賞式で、受賞者の子どもたちと談笑する西原理恵子さん お子さんとの日常を綴った人気エッセイ漫画『毎日かあさん』の作者・西原理恵子さん。 長らく務めていらっしゃる、小学生限定の新人...
▲「12歳の文学賞」贈賞式で、受賞者にイラスト入りサインを描く西原理恵子さん お子さんとの日常を綴ったエッセイ漫画『毎日かあさん』の作者・西原理恵子さん。連載開始当初は幼児だったお子さんも、現在19...
フリーアナウンサーとして活躍する魚住りえさん。 前回のインタビューでは、子どものころから「声で表現すること」が大好きだった魚住さんが、高校時代放送部でアナウンス技術を磨き、みごとキー局アナウンサ...
フリーアナウンサーの魚住りえさんは、現在、スピーチデザイナー、ボイスデザイナーとしても活躍。「魚住式スピーチメソッド」では、話し方を磨くための指導を行なっています。 インタビューの1回目では、ピ...
日本テレビのアナウンサーを経て、現在はフリーアナウンサーとして、また「魚住式スピーチメソッド」を立ち上げ話し方を磨くための指導を行っている魚住りえさん。 子どもの頃のこと、話し方の極意などについ...
▲「12歳の文学賞」贈賞式で、受賞者の子どもたちと談笑する西原理恵子さん 『毎日かあさん』『ぼくんち』『女の子ものがたり』など、数々の作品を世に出している漫画家の西原理恵子さん。独特の視点から描かれ...
野球に打ち込む少年たちを描いた大ヒット作品『バッテリー』をはじめ、思春期の子どもたちを鮮やかに描き出す小説家のあさのあつこさん。小学生限定の新人公募文学賞「12歳の文学賞」の審査員も務めていら...
テレビドラマ化もされた『池袋ウエストゲートパーク』で1997年にデビューを飾って以降、社会現象を取り入れながら描かれるさまざまな登場人物の心情が読者の共感を呼び続けている直木賞受賞作家の石田衣良さ...