執筆50年目の初公開! 「室山まゆみ」の第一作「吸血鬼」を特別公開!
ギャグまんが「あさりちゃん」で知られるまんが家・室山まゆみ先生の、最初の作品「吸血鬼」を、「あさりちゃん」公式ホームページ(2019年8月1日リニューアル)にて期間限定で特別公開します。 この作品は、こ...
ギャグまんが「あさりちゃん」で知られるまんが家・室山まゆみ先生の、最初の作品「吸血鬼」を、「あさりちゃん」公式ホームページ(2019年8月1日リニューアル)にて期間限定で特別公開します。 この作品は、こ...
昭和から平成にかけて、次々に登場した子どもたちのヒーロー、仮面ライダーたち。 「ガン!ガン!ガンバライジング!!」は、そんな彼らが総出演してギャグを連発する、仮面ライダー唯一の4コマ漫画です。『てれ...
2019年3月、小学館キッズパークで2年ぶりに新作が発表された人気漫画『すみれファンファーレ』。作者の松島直子さんは、同じくキッズパークで連載中の『女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと』漫画...
2019年4月、16歳の作家、中濱ひびきさんが、長編小説『アップルと月の光とテイラーの選択』でデビューしました。 高校生とは思えない壮大な世界観のもと、美しい文章で紡ぎ出される物語が、話題を呼んでい...
現在「小学館キッズパーク」で連載中の漫画、『女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと』。西原理恵子さんの大人気エッセーをベースにした、オリジナルストーリーです。 この漫画を描いたのは、...
西原理恵子さんの大人気エッセー『女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと』(KADOKAWA・刊)が、漫画になって「小学館キッズパーク」に登場します! ■幅広い層の女の子たちに読んでほしい ...
現在、小学館キッズパークで公開中の「『すみれファンファーレ』 番外編 ~すみれちゃんと本屋さん」(作・松島直子)。2年ぶりの新作、ということで話題になっています。 冒頭の場面で、お母さんにもらった図...
松島直子さんの人気漫画『すみれファンファーレ』の最新作、「『すみれファンファーレ』 番外編 ~すみれちゃんと本屋さん」が、小学館キッズパークで公開されています。 ■小学4年生の女の子、すみれの成長物...
毎年の春の風物詩となっている児童学習誌『小学一年生』の「ピカピカの、一年生♪」のCMソング。 40年間以上も続いている、このおなじみのCMジングル(雑誌自体は1925年創刊。今年94周年)。2月28日よ...
サンボマスターの結成からデビューまでを描いたまんがは小学館の学習雑誌『小学六年生』2006年5月号に掲載されました。 https://sho.jp/manga/30557 その後も、サンボマスター...
今年は「平成」最後の年。今の天皇陛下(天皇明仁)が4月30日に退位され、元号が変わります。 でも、あらためて考えてみると、天皇陛下って、どんな方なのでしょう? ふだんは何をされているの? 小学生の時はど...
『あさりちゃん』の作者・室山まゆみ先生描きおろしの「あさりちゃんととっとこハム太郎」が、小学館キッズパークで公開されています! https://sho.jp/manga/31334 2017年、ハ...
『たんぽぽふうたろうと7ふしぎ』は、個性豊かな妖怪たちが登場する絵本です。 主人公・たんぽぽふうたろうが、妖怪たちと協力しながら、知恵をつかって大だぬき退治に挑みます。 本作には、作者・くりは...
七代目市川染五郎さんのまんがは、2006年に『小学六年生』に掲載されました。 まんがは、ここで読めます。 その後、七代目市川染五郎さんは、十代目松本幸四郎さんとなって活躍中です。 名前が変わったとい...
七代目市川染五郎さんのまんがは、2006年に『小学六年生』に掲載されました。 まんがは、ここで読めます。 それからも、七代目市川染五郎さん(今は、十代目松本幸四郎さん)の大活躍は続いています。 ...
自分の好きな物に、好きなねだんを付けて売ることができるフリマアプリ「メルカリ」。 キッズ記者の叶大(かなた)くん(小学1年生)が、自分で作ったアクセサリーを「メルカリ」に出品して、ビジネス体験に挑戦して...
小学館の学習雑誌『小学一年生』には、毎月巻頭付録として「ぴっかぴか えほん ミニ」がついています。2018年12月号は、「ちきゅうちゃん。」。 作者は、糸井重里さんと、漫画家キューライスさん。二人が...
小学館の学習雑誌『小学一年生』2018年12月号(11月1日ごろ発売)に登場する「ちきゅうちゃん。」は、今、大注目の読み物です。 「小学館キッズパーク」では、どこよりもはやく、ちきゅうちゃんの秘密に...
フィリピンの南西に位置するボルネオ島。ここには、たくさんの珍しい動物が暮らしています。けれどもいま、その動物たちが絶滅の危機に瀕しているのだそう。その理由は一体なぜ? 紙育のためのOYAKO MOO...
『ぼくたちのうた』は、心地良い空気がたっぷりとつまった絵本です。 どうやって光や音を絵に写し込むのか、など、作者の山﨑優子さんに伺いました。 ぴっかぴかえほん 『ぼくたちのう...