育児特集 番外編Q&A【もっと教えて、先生!】

『ベビーブック』別冊付録「caféBB」では、この世代のお子さんをもつパパ・ママ達必読の最新育児情報を掲載。毎号、さまざまなテーマに合った専門家の先生方監修のもと、わかりやすく解説しています。

この【もっと教えて、先生!】では、誌面には載せきれなかった、読者からの「こんな時、どうすればいいの?」に先生がやさしくアドバイスしてくれます。

これを読んで「なるほどっ!」と思った皆さんは、是非、『ベビーブック』の育児特集もチェックしてくださいね。

12月号:遊び食べに好き嫌い、どうすればいい?

「残さずきれいに食べてほしい」と思っていても、1~3歳の子どもにとって、それはまだ難しいこと。どうすれば食事の時間をより楽しくできるのでしょうか。新渡戸文化子ども園で栄養士を務める大久保博美先生が、おうちの方の疑問にお答えします。

11月号:インフルエンザと冬の病気の予防&対処

インフルエンザや風邪などの感染症が流行する冬に向けて、予防や対策は万全でしょうか?どうしたらいいか迷いがちなお家でのケアや予防について、小児科専門医の森戸やすみ先生にうかがいました。

10月号:きょうだいの有無で育て方は変わる?

 

子どもが一人だからこそ悩むこともあれば、きょうだいへの接し方で悩むこともあり、きょうだいがいてもいなくても子育ての悩みは尽きないものです。東京大学大学院教育学研究科の遠藤利彦先生が、おうちの方の疑問にお答えします。

9月号:生活習慣は3ステップで身につける!

歯みがきや着替え、お片づけなどは、今はできなくても「自分でできる」「自分からやる」をめざしたいものです。1歳からできる3つのステップの生活習慣の身につけ方について、本誌で紹介しきれなかった生活のリアルな悩みを保育士の須貝美香先生がお答えします。

8月号:もしもに備えて知っておきたい! 夏の健康トラブル

夏の病気や皮膚トラブルを予防し、いざというときも落ち着いて対処できるようにするには、正しい知識を身につけておくことが大切です。3人のお子さんのママでもある小児科医の三日市薫先生が、おうちの方の疑問にお答えします。

7月号:習い事を始めるのは早いほうがいい? 

わが子の可能性をできるだけ伸ばしたい、そんな想いから幼児の習い事に関心を持つママ・パパは多いですが、幼児だけにうまくいかないことや、気をつけることがあります。習い事にまつわるリアルな悩みについて教育ジャーナリストの杉山由美子先生にうかがいました。

6月号:イヤイヤをうまくかわすコツは?

イヤイヤの対処法にはさまざまなバリエーションがありますが、基本的な対処法や考え方を知っておけば、いざというときに役立ちます。イヤイヤ期専門家の西村史子先生が読者の悩みにお答えします。

5月号:1、2、3歳児の発達のギモンに小児科医が答えます!

体も心も日々発達する1・2・3歳児。ほかの子と比べて「できない」を心配するよりも、「できた」を喜ぶ子育てをしませんか? 心と体がどのように育っていくのかを知って、お子さんとの時間を楽しんでくださいね。

4月号:「おむつはずれ」はゆっくりでOK!

おむつはずれは、「子どもにとって無理なく進める」ことを大切にすれば、気持ちがグンと楽になります。数多くのおむつはずしをサポートしてきた保育士の菊地知子先生が、読者の悩みにお答えします。

 

12月号 好評発売中

おもちゃふろく
「アンパンマンサンタブロック
&そりとなかまたち」

 
12月号

12月号好評発売中

おもちゃふろく
「アンパンマンサンタブロック
&そりとなかまたち」